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KILL em ALL!!!!!!!!!!!!:Have a nice day!&VMOリリースツアー+「モッシュピット」広島初公開!
2016/11/6(日)18:30開場 19:00開演!



《映画上映》 19:00〜
「モッシュピット LIVE VERSION」
監督:岩淵弘樹 プロデューサー:カンパニー松尾
出演:Have a Nice Day!、NATURE DANGER GANG、おやすみホログラム、Limited Express(has gone?)、World’s End girlfriend

《ライブ》
Have a Nice Day!
VMO
Extreme Precautions(France)
CRZKNY
DJまほうつかい(西島大介)

《VJ》
filmout

《DJ》
JUN(jailbird Y)
chann yuu

《料金》
予約・前売3000円
当日3500円
◎予約フォームhttps://mailform.mface.jp/frms/pexpox/rfbzl0xb2tlq

《会場・ご予約・問い合わせ》
横川シネマ
082-231-1001
吉田豪×杉作J太郎×コンバットREC「人生相談番外地2016」
2016/10/16(日)13:30開場 14:00開演!



料金:前売3500円 当日3800円
チケット予約・お問い合わせ:bangaichi.pro@gmail.com(お名前・枚数・連絡先をご記入のうえ送信下さい。当日受付にて精算となります)
http://twipla.jp/events/216190

人生相談の概念をぶち壊す、ネクストレベルのお悩み相談イベント「人生相談番外地」も今年でついに7回目!なんと今回はレギュラーのJさん豪さんに加えて、TBSラジオ「タマフル」神回請負人、ビデオ考古学者コンバットRECさんが奇跡の広島初登場!今年も抱腹絶倒・超絶カオス・縦横無尽のトークが繰り広げられること間違い無し!
人生何かとお悩みの方、笑いが足りていない方、アイドル・プロレス・サブカル好きから今まさにアイドルの方まで。10月16日はお悩み抱えて横川シネマに集合!!(もちろん、悩みのない幸せな方も大歓迎です)
オーサカ=モノレール映画館ライブ2016
2016/9/19(月祝)開催決定!


《日時》
2016年9月19日(月祝)
・16:30-『ミスター・ダイナマイト〜ファンクの帝王ジェームス・ブラウン』上映&中田亮さん(本作で字幕監修を担当)トーク
・19:30-オーサカ=モノレール映画館ライブ
※「映画+トーク」と「映画館ライブ」は入替を行います

《料金》
前売・予約:ライブのみ2500円、映画+ライブ3300円
当日:ライブのみ3000円
※それぞれ別途1ドリンク500円
※ご予約(当日精算)はメール〈cinema-st@mx41.tiki.ne.jp〉またはお電話〈082-231-1001〉で横川シネマまで。メールの方は、件名を「9/19オーサカ=モノレール予約」としてお名前・枚数・ご連絡先を明記してください。


《オーサカ=モノレール》
1992年の結成以来、一貫して「68〜72年のFUNKサウンドを現代に蘇らせる」ことに執心し、シーンの第一線を走り続けてきた。ソウル/ファンク、そして1960〜70年代の魅力に最も真摯に取り組むグループを目指している。2006年頃から海外での活動も精力的に行い、ノース・シー・ジャズ・フェスティバル(オランダ)やモントリオール国際ジャズ・フェスティバル(カナダ)などの大型フェスに出演。これまで22ヶ国において200公演以上を実施している。
www.osakamonaurail.com



『土徳流離』公開記念イベント!音楽と節談による法話ライブ(出演:葦原理江、二階堂和美)
《2日間限定イベント!》 2016/8/2(火)8/3(水)開催


東日本大震災と福島第一原発事故によって甚大な被害を被った福島県相双地方には、200年前に天明の大飢饉からの復興のために北陸を中心とした真宗門徒の移民の歴史がありました。「土徳」「藝州かやぶき紀行」の青原さとし監督が、その苦難の入植史を紐解き、長い時間を経て地域に根ざした文化を掘り下げる前後編3時間半に及ぶ長編ドキュメンタリーが完成。青原監督の地元・広島での公開を記念して、本作の語り部を務める節談説教師の葦原理江さんと、広島在住の歌手で僧侶の二階堂和美さんによる2日間限定の特別ライブを行います。

〈出演〉
葦原理江(節談説教/熊本)
二階堂和美(歌/広島)

〈日時〉
2016/8/2(火)3(水)
・「土徳流離」前編14:00〜15:50(入替)
・「土徳流離」後編16:00〜17:45(入替)

・法話ライブ   18:30開場19:00開演

〈料金〉
前売:映画(前編+後編)+法話ライブセット3000円
※法話ライブは日にち指定です。8/2(火)のチケットをこれからお求めの方は補助席の可能性がありますので、ご了承ください。
当日:法話ライブのみ1500円
※前売完売の場合、補助席も含めて当日券は販売いたしませんので、ご了承ください。
「LIVE!LOVE!SING!」特別企画!渡辺大知・津田寛治・二階堂和美トーク&ミニライブ
2016/6/28(火)19:30開演!

映画『LIVE!LOVE!SING!生きて愛して歌うこと 劇場版』の広島公開(6/22〜6/30)を記念して、本作に出演している渡辺大知さん、津田寛治さん、二階堂和美さんが、横川シネマにまさかの集結!映画は勿論、お三方によるトークと、二階堂和美さんのミニライブもお楽しみいただける特別企画が決定しました。是非、ご参加ください!


・日時
2016年6月28日(火)19:30開演

・特別料金
予約・前売2000円、当日2300円
※メール予約(当日精算)ご希望の方は、件名を「6/28リブラブ予約」として、お名前・枚数・ご連絡先を明記の上、〈cinema-st@mx41.tiki.ne.jp〉へお申し込みください。

・トークゲスト
渡辺大知さん
津田寛治さん
二階堂和美さん

・ミニライブ
二階堂和美さん

映画「もしも建物が話せたら」広島公開記念トーク&上映
2016/5/29(日)15:15開演



ヴィム・ヴェンダース製作総指揮のドキュメタリー映画がいよいよ広島は横川シネマで公開(22日より)それを記念して、トークセッションを交えた上映会を企画しました。ゲストは谷尻誠(建築家)、岩竹香織(RCCラジオCanvasアシスタント)、織田泰正(Webデザイナー)、足袋井竜也(フォトグラファー)、聞き手として木原一郎(建築家/アーバニスト)と西尾通哲(建築家)がご案内します。トークセッションでは会場からの飛び入り発言も歓迎!建物の楽しみ方、広島の建築・都市文化について思いを巡らせる機会です。映画入場券のみで楽しめるこの日だけの特別な上映会、席数に限りはありますが、是非お誘い合わせの上ご来場ください!

「もしも建物が話せたら」映画サイト http://www.uplink.co.jp/tatemono/

15:15 トークセッション1部「建物との話し方」 
ゲスト:谷尻誠 聞き手:西尾通哲
16:15 「もしも建物が話せたら」上映(上映時間2時間45分)
19:10 トークセッション2部「広島の建物と話そう」
ゲスト:岩竹香織、織田泰正、足袋井竜也 聞き手:木原一郎

入場料(映画代のみでご参加いただけます)
一般 1700円、学生1300円、高校生1000円、シニア1100円
https://www.facebook.com/events/119356421812945/
Jさん春日さんの映画学校 広島編
2016/5/22(日)16:00開演

「ボンクラ映画魂 完全版」を上梓された我らが杉作J太郎さんと、「あかんやつら」「役者は一日にしてならず」などで話題の時代劇研究家・春日太一さんによる映画トークイベント、開催決定!

日時:2016年5月22日(日)16:00開演
料金:予約・前売2000円 当日2500円
※前売券は、横川シネマ店頭にて販売中!
※メール予約(当日精算)をご希望の方は、件名を「5/22Jさん春日さん予約」として、お名前・枚数・ご連絡先を明記して〈cinema-st@mx41.tiki.ne.jp〉までお申し込みください。


杉作J太郎(すぎさくじぇーたろう)
1961年生まれ。漫画家、雑誌編集者などを経て現在「男の墓場プロダクション」局長。その生き様、一言で言い表すならば、男の中の男。男の美学を追い求め、演歌、東映映画からプロレス、ハロプロ啓蒙活動、アニメへと転がり続けるその姿に、リスペクトを表明する業界関係者やミュージシャンなどが後を絶たない。2016年2月「ボンクラ映画魂 完全版」を上梓。

春日太一(かすがたいち)
時代劇研究家。1977年、東京都出身。著書に「天才勝新太郎」(文春新書)、「あかんやつら〜東映京都撮影所血風録」(文藝春秋)、「なぜ時代劇は滅びるのか」(新潮新書)、「役者は一日にしてならず」(小学館)、「市川崑と「犬神家の一族」」(新潮新書)など。週刊ポスト、週刊文春などで連載中。
【夜、印刷者の夜】〜根本敬トークショー&Le Dernier Cri 映画「HOPITAL BRUT」爆音上映〜
2016/3/12(土)開催!



日時:3/12(土)19時開場/19時半上映開始/20時半トークショー開始
料金:予約1999円 当日2499円 (ワンドリンクオーダー・定員70名)
※予約はお名前・連絡先を明記の上、haroworkshop@gmail.comまでメールをお送りください
会場:横川シネマ(広島県広島市西区横川町3-1-12)

出演:根本敬・アート倉持 (黒パイプ)

『Cercle Rouge』Le Dernier Cri JAPAN TOUR in Hiroshimaのスペシャルプログラムとして、仏・マルセイユの出版芸術集団"ル・デルニエ・クリ(以下LDC)"と親交の深い根本敬によるアート/サブカル/マンガ/ヘタウマを巡る因果トークショー開催!!!今、世界中のオルタナティブアートシーンを席巻している「ヘタウマ」カルチャーを全力精子で発信し続ける元祖・電波系の根本敬がマルセイユで何を感じたのか?そして、そこから見えてくるモノとは?更に、LDC製作の日本未公開映像作品「HOPITAL BRUT」を爆音上映!!!トリップしまくりの音像とエクストリームノイズが視覚と聴覚を襲う・・・LDCが貫く"表現の真髄"をたっぷりと味わって更にDEEPな世界へ・・・マルセイユのシーンを熟知するアート倉持も参加して、渋谷アップリンクで開催し続ける「根本敬の映像夜間中学」スタイルで爆音&巨大スクリーンの横川シネマにて堂々開催!!!是非ご期待下さい!!!!!!!!!

【根本敬(ねもとたかし/ねもとけい)プロフィール】
1958年東京生まれ。東洋大学文学部中国哲学科中退。『ガロ』1981年9月号「青春むせび泣き」にて漫画家デビュー。活動の場は多岐に渡り、かつての『平凡パンチ』から『月刊現代』、進研ゼミの学習誌からエロ本まで。自称・特殊漫画家。他にイラストレーション(しばしば便所の落書きと形容されるドギツク汚らしい)、文筆、映像、講演、装幀等頼まれた仕事は原則的に断らない。主著に『生きる』『因果鉄道の旅』他多数。
http://www011.upp.so-net.ne.jp/TOKUSYUMANGA/

【Le Dernier Cri プロフィール】
アートディレクター“Pakito Bolino”率いる、マルセイユを拠点とするシルクスクリーンを使った出版芸術集団。かつて映画や演劇のポスターなどで日常的に使用されながら、80年代以降、衰退した“セリグラフ”という印刷技法を、アーティストの表現メディアとして再興し、以降20年以上にわたりグラフィックジンの第一線で、世界中のアーティストとのコラボレーションにより刺激的なアートブックやポスターを出版する一方で、世界各地で様々な展覧会を開催している。現在では、Le Dernier Criで研修を受けた多くのアーティストたちが、各々にプリント作品を発表し、セリグラフはフランスの小出版の世界で不可欠の手段となっている。
http://www.lederniercri.org/


http://ldc-japantour.tacoche.com/
Le Dernier Cri JAPAN TOUR『Cercle Rouge』TOUR2 in HIROSHIMA
【三会場同時開催!!!】2016/3/4(金)〜3/15(火)※他会場は3/3(木)開始

横川地区の3つのカルチャースポットで巻き起こるビジュアルショック体験!仏・マルセイユから大判シルクスクリーンポスターと関連本がやってきます!!!全ての作品が購入可能!!!是非ル・デルニエ・クリの迫力の展示にご期待下さい!!!
※展示はロビーで行います。


●横川創苑(ギャラリー|大判ポスター展示・販売)
OPEN 11:00〜19:00 水曜定休
〒733-0011広島市西区横川町3-11-12
http://souensouso.com

●横川シネマ(映画館|小判ポスター展示+映画上映&トークイベント)
OPEN 10:00〜最終回終了迄 期間中無休
〒733-0011広島市西区横川町3-1-12 横川商店街ビルA棟1階
http://yokogawa-cine.jugem.jp/

●本と自由(古本カフェ|小判ポスター+LDC出版物展示・販売)
OPEN 14:00〜23:00 月曜定休
〒733-0011 広島県 広島市西区横川町3-4-14

フランスのマルセイユで、シルクスクリーン《セリグラフ》のアートブックを発行する出版集団“Le Dernier Cri”のポスターを中心とした展覧会のジャパンツアーが広島・横川地区にやってきます!!!

2015年夏に“Le Dernier Cri”のアトリエで展示した、ベルリンで活動するアメリカ人アーティスト“Stu Mead”の作品が、小児性愛的との理由で、当時地方選挙を控えていた右翼政党やカトリック団体からネット上で攻撃を受け、デモが組織されるなど、アトリエを含むマルセイユ市の複合文化施設“La
friche”ともども表現活動を脅かされる事態に発展しました。

昨年1月にパリで起きた風刺雑誌出版社シャルリ・エブド襲撃事件以来、表現の自由が脅かされる社会環境の中で、Le Dernier Criはいまでも本来の表現の自由を実践しながら活動を続けています。またLa
fricheでは、さまざまなアーティストやアート関係者達によって、表現の自由の重要性を訴える『Point
Rouge』という集まりが組織されました。

本ツアーは、Le Dernier Criの独自の彩色やアレンジを施された躍動的なセリグラフアートをお届けするとともに、この問題を受け、彼らの活動と表現の自由を支持し応援する、日本各地の表現の場をサークル状に繋いでゆきます。


◎ル・デルニエ・クリへのコメント
ル・デルニエ・クリのパキート・ボリノと私は、昨年、超巨大本を出版した。パキートのあらゆる常識を逸脱した造本と彩色ワークは、私の脳内を揺さぶるほどの衝撃があった。社会の規範や軟弱な思考、片寄ったアートの文脈の対極にあるパキートの仕事は、悩める現代社会に撃ち込まれた魂の楔である。「表現の自由」を標榜するフランスでこんな批判に晒されるなんて、悪夢としかおもえない。パキート、またとんでもない本を作ろう。
田名網敬一(グラフィックデザイナー)

出版にパンクというものがあるとしたら、
それがル・デルニエ・クリだ。
きれいじゃない。お洒落でもトレンディでもない。
ひたすら熱いだけ。エモいんじゃない、エモーショナルである喜びをLDCは教えてくれるのだ。

都築響一(編集者)


http://ldc-japantour.tacoche.com/
「牡蠣工場」先行上映&想田和弘監督トークショー
2016/2/6(土)17:30開場 18:00開演!



特別料金
ご予約:1300円均一(入場整理番号付き)
当日券:1500円均一
・ご予約(当日精算)は、お電話(082-231-1001)かメールでお願いします。メール予約の方は、件名を「2/6牡蠣工場予約」として、お名前・連絡先・枚数を明記の上〈cinema-st@mx41.tiki.ne.jp〉までお申し込みください。
・当日は、開場時間にご予約の方→回数券利用の方→当日券の方の順にご案内いたします。当日券のお客様は補助席となる可能性もありますので、あらかじめご了承ください。


上映作品:牡蠣工場(2015年/日本・米国/145分)
ゲスト:想田和弘監督、二階堂和美さん(上映後、トーク登壇)

「選挙」「精神」「演劇」に続く、想田和弘監督の観察映画第6弾!
舞台は、瀬戸内海にのぞむ美しき万葉の町・牛窓(うしまど)(岡山県)。岡山は広島に次ぐ、日本でも有数の牡蠣の産地だ。養殖された牡蠣の殻を取り除く「むき子」の仕事は、代々地元の人々が担ってきた。しかし、かつて20軒近くあった牛窓の牡蠣工場は、いまでは6軒に減り、過疎化による労働力不足で、数年前から中国人労働者を迎え始めた工場もある。
 東日本大震災で家業の牡蠣工場が壊滅的打撃を受け、宮城県から移住してきた一家は、ここ牛窓で工場を継ぐことになった。そして2人の労働者を初めて中国から迎えることを決心。だが、中国人とは言葉が通じず、生活習慣も異なる。隣の工場では、早くも途中で国に帰る脱落者も。果たして牡蠣工場の運命は?

ロカルノ国際映画祭に正式招待された本作は、「珠玉の智慧に満ちた映画」「目から鱗の現代日本の姿」「想田監督の最高傑作」などと、世界の批評家から絶賛された。牡蠣工場という小宇宙に、グローバル化、少子高齢化、過疎化、第一次・第二次産業の苦境、労働問題、移民問題、そして震災の影響など、大きな問題が浮かび上がってくる。想田和弘が見た世界の「現在(いま)」と日本の「未来」とは?
※横川シネマでの本上映は4月を予定しています。


http://www.kaki-kouba.com/